日常的学习中经常能碰到一些比较常用,然而又不好望文生义的短语,为了促进我与大家的学习,在此做下一些记录,不定期更新,以此自勉。
至れり尽くせり
以下是http://kotobank.jp/的解释:
すべてに細かく配慮が行き届いていること。(对所有事物都加以细心的关照)
大概对应中国成语“无微不至”
根無し草
http://kotobank.jp/有两种解释,我取了我用得到的哪一个:
浮き草のように漂って定まらない物事や、確かなよりどころのない生活のたとえ。(如浮萍般飘摇不定的事物或用以形容居无定所的生活。)
当たらずと雖も遠からず(あたらずといえどもとおからず)
http://kotowaza-allguide.com的注释为:
射た矢が的に命中はしていなくとも、それほど外れてもいないということから。
『礼記(大学)』に「心誠に之を求むれば、中らずと雖も遠からず(君主が真心をもって実践するならば、完全にそれを成就できないまでも、ほぼ近い形には達成できる)」とあるのに基づく。
このように、本来は真心の大切さを述べた句であったが、現在ではほとんど「的中ではないが的はずれではない、という意味で使われている。
似是而非